1日目
ウリンの枕木で部分的に植栽・栽培スペースをつくるとゆー改造。とりあえず、伐採除根や堀取り、などから始めます。
地中配管を把握するためあちこちホジホジ。枕木が据わると後々支障がありそうなものの処理。この線はモニタが壊れて使われていない表門のカメラの線。すでに保護管が割れていたりするので、電気屋さんが将来配線ひきなおす時のために、枕木部分をかわすルートに逃げます。
つづいて、植栽になる部分のインタロッキングブロックを剥がそう、とおもったら、下地コンクリート打設に空練りモルタル敷きのセメントペースト張り、とゆーとんでもない仕様。車庫なら分かるけど、庭の舗装としては考えられないドびっくりです。剥がすのではなくハツルに変更。枕木の位置は、あとで確定させて隙間を埋めればよいとおもってたけど、割り付けてしまって、先にサンダーでカッターいれました。バリバリいってるとお向かいに霊柩車がやってきてお通夜の会場まで送りだしはったので、そのときはさすがに音を立てないようにしましたけど、ごめんなさい。
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コメント
プロのお仕事、いつも感心して見ております
今度、大掛かりに庭をさわるのなら、よーさんに頼もうかなぁって(笑)
将来の工事の事も考えて、手を入れて下さるなんて、依頼主にとっては嬉しい事ですね
以前、自分の庭に芝生を貼るために土壌改良していましたら、ガス管が庭の中央を横断していました
建物まで最短距離を通してるんです
それも15cmぐらいの深さの所です、ビックリ!真砂で地面をかさ上げしてたから、何センチ掘って埋めたのよ!って言いたい
私は素人で分かりませんが、こんなのアリなんでしょうかね
投稿: ぽん | 2005年3月21日 (月曜日) 09時55分
そんなのアリです(笑)
ごくふつうの配管の仕方だとおもいますわ。
ガス管はなかなかスコップとかではこわれませんし、漏れてもとりあえず火をつけておいて燃やしとけば大丈夫とゆー話もあります(自分はやったことないけど)。とりあえずガス屋さんを呼ぶしかないので、落ち着いてられます。
でも、水道が噴き出したときは、あわてて止水栓まで走って、なまじ自力でできるものだから復旧しないと帰れない、、。夕方は慎重になりますね ^_^;)
投稿: よ | 2005年3月21日 (月曜日) 21時08分